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グレが恋しくて

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2015年01月の記事一覧

数年ぶり 

 本日は、所用で桜島へ。
     ‘15・1・31桜島

 相変わらず元気です。先週は、
     ‘15・1・24桜島

 まあ、今日も連続的な爆発はありませんでしたが…。彼?も、ストレス
いやマグマがたまっているようですね。自分はためないようにしなければ


 釣りエサを買って帰り着いたのは5時過ぎ。ちと疲れました。
さて、明日のマキエは、
     明日のマキエ

 これに、オキアミとアミが1角ずつ。明日の「薩摩人」さんのレシピより粉系が
多く?、アミが入っているところがちがいます。プライベートは粉多めになって
しまいますね。エサ取りが少なくなる時期は、やっぱりアミを入れた方が、
魚が寄り易く、活性が上がるような気がします。気のせい?時間を掛けて、
ゆっくり少しずつ魚を浮かせ…、と思うようにいくのでしょうか。
 明日は、数年ぶりに息子とグレ釣りに行ってみます。息子はルアーが、
とか、アラカブがと言っていますが…、適当に遊んでもらい、暇をみて、
グレを釣ってもらいます。
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カテゴリ: エサ

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目指せ 捌き職人 

 昨晩は、平日ですが、家族でとある店に食事に行きました。
     刺身盛2

 奥様がバテ気味で、ため息をつき始めると、週末の自分のために、
お食事にお出掛けします。


 さて、今回はそれだけが目的でなく、釣った魚を捌くためのシンクを屋外に
設置しようと考えているので、その形状や大きさなどを「大将」に相談する
ためでもありました。

 おかげで、過日中古で目を付けていた「舟形シンク」を購入することを
決意しました。
     舟形シンク

 このシンクを高さ調節のために台を付け、大きなまな板?を載せれば
いいようです。でも、シンク代だけでも結構な出費。どなたか
大きな木の板お持ちじゃないですか?

カテゴリ: だれやめ

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たかが?されど? 

 軽めの仕掛けを使うことの多い自分にとって、ウキやライン、極小ガン玉、
ハリなど、結構こだわって使うタックル・小物が多いのですが、

 仕掛けの入る角度や速度を確認し調整するため、アタリをとるため、
風やうねりに対抗して軽い仕掛けを入れ込むため、などの目的で使用する
『ウキゴム』。未だに満足するものが見つけられないでいます。
     ウキゴム①

 パーツホルダーにぶら下げてメインで使っているのは、T社のフカセウキゴム。
Mサイズを使うことが多いですが、潮の抵抗をあまり受けたくない時はSサイズ。
ハゴイタ(ウスバハギ)が多いときは、透明タイプを使います。柔らかく、ラインや
ハリスを傷めない点が気に入っていますが、その柔らかさのため?数回使用
すると、合わせのたびにずれる点が…。
     ウキゴム②

 その他に持ち合わせているのが、S社のデルタストッパー、O社のスクラム
潮受け、等々です。ずれにくいものは少々素材が硬いと感じ、ラインへの傷が
気になります。また、数回の仕様で、ひび割れるものもありました。某クラブの
K氏は、ワタクシ以上にガン玉を使わないのか、ウキゴムの比重に気を使い、
ノーガン時の仕掛け(ツケエ)の沈降速度が理想的なものを探されている
らしいです。。ウキやラインに限らず、求めるものが人それぞれでなんですね。

 ワタクシは、ウキゴムでアタリを取ったり、仕掛けの角度を
読んだり、少々の風波でも仕掛けを入れ込んだりする
目的
で使うことが多い気がします。そのため、 「視認性がよく、
潮受け機能が高いもの」
を優先して選びます。

 釣具屋に足を運ぶと、小物に見入り、あれこれ考えているうちに時間が
あっという間に過ぎ去ります。世の女性のウィンドウショッピングよりも長時間
釣具屋で過ごせるかもしれません?

カテゴリ: タックル

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Sさん、やっぱり… 

 クラブ員の釣行と釣果は、毎週末気になるところです。

 釣り情報サイトのturinaviを見ると、うちのS先輩会員が密かに?
釣っています。相変わらず、むっつりと、密かに釣っています。
確認は、turinaviサイトからどうぞ。(今度からリンクを張ります。今回は
張りません。すみません。)どこでしょうねえ?

 さて、自分は今から今年バージョンのステッカーでも作りましょうかね?

カテゴリ: 銀糸会

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新メニュー? 

 さて、本日は先週釣った魚の料理の話。

 釣れた魚を、鱗と腸とるまでは最低限自分がするのですが、数釣れた時に
そのままで2、3尾を冷蔵に、残りを冷凍にすると、冷凍物はおろか冷蔵物も
煮付けや塩焼きに変身。魚好きの自分にとっては、何か勿体ない
気がしてしまいます。勿論、文句は言えません。

 そこで、最近は3尾ほどは3枚におろし、中骨まで取ってラップで包むところ
まで頑張ります。日曜日も酔っ払いながら短冊状態まで頑張ったおかげで、
     グレの天婦羅

 切り身が天婦羅に化けましたこれまでは、切り身が化けるのは
片栗粉揚げ・小麦粉揚げでポン酢に付けて食べるかサラダに混ざるかでした。
まさか、天ぷら粉で揚げるとこうも違うとは「まいう~」

 これから短冊状態まで酔っ払っても頑張ります。

 さて、釣れたグレのお腹には少しずつ真子や白子が入り始めています。
今後、我が家の食べ方を紹介していきますが、お薦めがありましたら是非
ご紹介ください。

カテゴリ: 魚料理

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昨日の釣り 

 昨日、渡船船長宅のホワイトボード。私の記憶が正しければ「23日 19度台」
「24日 17度台」。で、釣り終了後の船中で水温を確認すると、「17.6℃」
あまり水温変化はなかったのでしょうか?海水は冷たくも温かくも感じません
でした。

 沖秋目島(枇榔島)ではありましたが、沖先端周辺ではなかったので、
口太メインかなと判断して、ライン1.5、ハリスも1.5で釣りスタート。
タックルを組む前からマキエを入れていたのですが、マキエには
トウゴロウイワシ?と秋目名物オヤビがわんさか。で、遠投せねばと思った
ので、ウキはエイジアMP01+ロングハリス。5投目ほどで、ラインが走るアタリ。
しかし、かなり沖のベタ底で掛けたため、ラインから飛ばされウキロスト

 この日は、チモト切れを含め、結構バラシましたアタるタナが
深いせいにしたいところですが、やはりウデでしょう。1回目を含め瀬ズレは
2回。チモト切れが2回。ハリはずれは5回ほど?ハリ○○○が1回でした。
素バリを引いたのはかなりの回数…。これを全部とれていれば、掛かって
いたのがすべてグレでなくとも2桁釣果だったかと思うと
でも、ヒブーやバリ、イッチャンも掛けたので、全部グレじゃない?

 ハリ  ヤイバPGH4・3、同M3・4・5を使用しました。Mの方がやはり食いが
     よかったです。
 ツケエ  沖アミ生L・船丸LとSHLの漬け・GクリルMでローテしましたが、
       生の大きめが一番アタリが多かったです。
 アタリ  一日全遊動でしたが、張り過ぎ・緩め過ぎはダメ。掛け合わせ・
      待ち過ぎもダメでした。
 タナ   浅くて1本半、深いときは2本以上?でした。

 潮流れが一定せず、流れの速さ・方向がコロコロ変わりました。拾い釣りを
した感じです。一定してくれれば、数はまだ伸びた気がします。半遊サスペンドと
短ハリスを試すべき点が反省点です。G80・1・2個を移動、ハリチェンジ、
ポイントずらし、合わせのタイミングをいろいろ試せたのは収穫でした。

 写真がなくてスミマセン。


 テニス全豪OPベスト8のKeiみたく、まだまだ修行です。

カテゴリ: 釣り

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ん~、ビミョ~ 

 25日(日)、秋目に単独釣行してきました。(前日の睡眠不足がたたり
昨日は「落ちた」ため、本日のアップです。スミマセン。)

 釣り場を決めて、電話したのは前日。イカンです。いつも
こうです。ん~、○○は釣り人多いだろうし…、□□は釣れるけど型が…、
△△は釣れるけど金が…、といった考えで、自分を含め家族の予定も
頭に入っていないものだからこうなります。○や□や△は
どこでしょう?

 で、釣り人多かったです。駐車場満杯!!!

 ということで、上げていただいた瀬は、
     秋目・ウグロ鼻②
 「ウグロ鼻」という瀬で、もちろん秋目への釣行回数が少ない私は、
初乗礁!常連さんに確認したところ、「魚は多いよ」とのことで、
プレッシャーが…写真の向こう・最沖が久志エリアの「立神」や
「大瀬」になります。

 釣座は、(よく分かりませんが)
     秋目・ウグロ鼻①

 船着より高い瀬の中央付近に構えました。その後、すぐに移動。詳しくは、
次回に。

 結果は、表題の「ん~、ビミョ~」
     1・25強烈野郎

 こんな奴、他多数のゲストに遊ばれながら、
     1・25釣果

 たったこれしきの釣果足裏大~45センチまでを8枚で
ございました。2桁行きたかったですねえ。

 この日の竿頭の方は、15尾ぐらいだったようです。エサ取りわんさかの瀬
もあれば、皆無の瀬もあったようです。

 詳しいことは、後ほどか?明日?

カテゴリ: 釣り

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すごいなあ! 

 昨年の活躍・ランクアップが凄まじく、一気にブレイクした感のあるKei!
昨年の全米OP準優勝以降の注目度は、素晴らしいですね。

 今年のGS初戦、全豪OP。無事3回戦を突破し、ベスト16入りを果たし
ました。
     keiはすごいなあ


 もちろん、彼の活躍は自分のテンションをアゲアゲしてもらい、刺激になる
のですが、 「メンタル面の強さや状況を読み・分析し・
対応する力」
などは、釣りのためにもゆくゆく自分も身に付けたい力です。


 さて、明日の出撃先は、○○…。「条件の厳しい釣り」を選択しました。修行、
頑張るぞ。

カテゴリ: 未分類

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バージョンⅢ 

 釣り人が、クーラーやタックルバックなどに、ステッカーを張っていると
いいなあと思います。クラブで作ったであろうワッペンをベストなどに張って
いるのもかっちょいいと思ってしまいます。
 しかし、自分の場合、クラブ名や自分の名前を表に出すのは気が引ける
(ホンマですよ!)ので、ベストのネーム入れまでにかなりの時間を費やした
気がします…

 釣行回数を増やしたくて、かつ、他人が持ってない「一品モノ」に惹かれて
しまう自分はステッカーも自作してしまいます。バージョンⅡは、
会長もクーラーに張ってくださいました。

 なのに、ステッカーデータをなくしてしまい、おまけにニューバージョンを
求めて、バージョンⅢを製作することに…。製作中のバージョンⅢは、
     ’15ステッカー①
     ’15ステッカー②

 取り敢えず、バックが、3種類・文字色2種類で、計6種類かな?。角が直角だと
自分が使う市販用ラベルは剥がれやすいと感じたので、今度は角丸バージョン
です。色や細部の形など、自分のセンス次第かな?釣技と同じく、
センスがないのですが、デザインその他少しずつレベルアップしたいです。


 さて、明日はどのバージョンを張って釣行しましょうかね?
 

カテゴリ: タックル

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むかし、むかし 

 昔、むかし、筆者は、自分の釣りを釣行記としてまとめ、振り返ることで、
グレ釣りの上達を目指していたそうな。


 ブログのネタが乏しくなったこともあり、自分の釣行記を読み返し
ていると、これを載せてみようと思い立ちました。しかし、困ったことに
この時使用していた画像データを自分のミスでなくしたために、
今回のブログ記事にはアップできません。スミマセン。
文章ばかりですし、今よりもさらに下手な・レベルダウンしたころの
釣行記ですから、パスされても一向に構いません。自分的には、
懐かしさもあり、また、いろいろ考えさせられる部分もあります。



新・釣戦記②
 2011年1月2日 中潮・晴れ・風弱い・波低い・水温18度台
釣り場:船間・無名瀬  同行者:なし

 年末の大荒れ天気のため,予定していた釣り納め釣行ができず,悶々と過ごした
年末・年明け。M家の新年会での飲酒を早々に切り上げ,2日に年末から釣れてい
るという内之浦・船間に単独釣行。路面凍結のおそれから,国見トンネルを通って
遠回りでの港到着。客が多く,K丸だけで30人ぐらいはいた。瀬代わりしてもいい
瀬は期待できそうにない。いつものように6時15分頃からヨーイドンでの瀬上がり
で,上がったのはどこだかわからないハナレ奥の地磯。トホホかと思いきや,ポー
ター役の船長友達と船長から「よかとこいやっど。ふてとが釣るっ。」と言われ,
期待が高まる。
 初めての瀬なので,まずは瀬全体を見て回る。船付けのB点,左高場のA点,
その間のC点ぐらいが釣り座になりそうだ。A点とC点は3mほどのはえ根がき
つく,その先で落ち込んでいるようだ。A点は,足下右からサラシが出ていて,
大きく出たときに左沖のハナレからの大ザラシとの合流点に泡がたまっている。
C点は時折小さなサラシが出る程度。B点は,はえ根が無く釣りやすそうであるが,
あまり潮が動きそうにない。潮は全体的にあまり動いていそうにないが,左沖の
ハナレからの大ザラシで上潮だけは右に流れているようだ。とりあえず,A点から
釣りを開始することにした。はえ根がきついのと,太いのがでると言われたので,
ロッドはがま磯グレSPⅡ1.75-5.3。ラインは初めて使う景品バリバス・イエロー
ライン1.75,ハリス2にウキ観S+G6,速攻グレX5,潮受けゴムM下にG81個,
その下30㎝に1個のウキ下1ヒロ半の半遊動で釣り開始。
 
 ツケエは生のブロックが溶けるまでとりあえず,GクリルSサイズ。右下の足元
から出るサラシを中心に釣り開始前からだいぶマキエをまいていたが,本命の
姿は見えず釣り座左沖にはコガネスズメダイなどがかなり見えている。足元から
仕掛けを入れるが,すぐにエサをとられる。ウキ下を浅くしても,少し沖目から
入れ込んでも同様。そこで,釣り座C点の際に予備釣り座を作る・エサ取りを
寄せる目的でマキエをし,正面沖の泡だまりに仕掛け投入。1パイだけマキエを
かぶせる。ここで,ウキが勢い良く消し込み,合わせをくれるとガツンとのって
やりとり開始。魚はハエ根に向かって猛突進。これを太仕掛けにものをいわせて
かわし,今年1尾目をゲット。キロ弱のまあまあの良型。マキエの入れ方や
ポイント・仕掛け投入ポイントを少しずつ変えながら,45センチほどの大型を含め
4尾を釣ったところで,タイドプールの魚を見ると息も絶え絶え。魚を〆てクーラー
に入れ,義妹夫婦を含めて大勢の親類の待つ実家にメールをして,ほっと一息。
しかし,魚がよく引く。確かに船長が言うようにバラすというのがよく分かる。新年
早々とても幸せな気分となった。
 ここで,ゆっくりし過ぎるいつもの悪癖が出るといけないので,その後すぐに釣り
再開。陽が昇りアタリが少し遠のいたが,タナの上下・ハリの種類と号数・ガン玉の
位置・マキエの量と位置・仕掛けの投入ポイントを変えつつ,ぽつぽつ追加。
計9尾を釣ったところで,陽も高くなって活性も落ちたのか,足元にコッパ軍団まで
お出ましとなった。少し前から潮も左流れになっていたが,そのせいか?遠投
してもポイントをずらしてもコッパにやられる。おまけにポイントは逆光で非常に
ウキが見づらい。釣り座をC点に移動しても同様なので,思い切って釣り座を
B点に移動して際狙い。しかし,すぐにコガネスズメダイが寄り付く。C点前の
瀬際や遠投して沖目も狙うが不発。ここで,休憩後にウキをヴァージSSSG2に,
ハリスは思い切って1.5号に,針を元輝3にダウン。マキエでのエサ取り分離
作戦を試みるが,うまくいかない。仕掛け投入点を変えて釣っているうちに,
エサ取りがマキエに寄り付かないことがあるのに気付く。仕掛け投入のタイ
ミングとウキ・ツケエの位置を試行錯誤するが,本命に届かない。そこで,
マキエをC点前に大量投入後,釣り座左に本命用マキエを3杯打ち,仕掛け
投入。これがピンポン。久々の本命だったが,足元で痛恨のバラシ。瀬ズレ?
キロ弱ほどの引きで,少し油断があったのか?これで,魚が散ったのかまた
しても分離不能に…。
 納竿まで2時間となり,B点を諦め,元のA点に戻る。朝と同様に少しずつ
ポイントをずらして探るが,足裏のコナガを追加するのみで状況が好転しない。
ダメ元で,今度は右足元のサラシを攻めることにして,ウキを観SSG2へ。
ハリスを2号,ハリを速攻グレX6とし,夕マズメの大物に備える。ガン玉G5を
2段打ち,早めに仕掛けをなじませて際を沈めながら探っていく。と,これが
ビンゴ。キロオーバーをゲット。際でかけたということもあって,これまたよく
引く。サラシが大きくならないと,エサ取りに見つかるようでサシエが持たない。
この釣り方で,本日最大の49センチを含む2尾を更に追加して納竿となった。
 今回は,初釣りにして30オーバーの地グロ12尾,足裏コナガ3尾と大満足の
釣行となった。今シーズンは,マキエとの同調を課題にして心掛けているが,
今回は同調すると型が少し落ちる傾向があり,少しずらすと大型が当たった。
エサ取り用のマキエと打ち分けながら,本命用マキエを少量打ったこと。
本命用を打たずに,マキエの効いていると思われるポイントを探ったことが
好釣果につながったと思われる。まあ,一番の要因は上がった瀬かな?
また,新しく購入して使用したグレックス観とソルブレ・ヴァージSSSが
活躍してくれたことも嬉しかった。



 ん~、やっぱり画像がないと分からないですね。

 でも、ネタ切れしたら、時々やろうかな?

カテゴリ: 釣り

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